たつき: 2015年6月アーカイブ

一薬剤師が心配してもどうにもならないのですが、ギリシャがまた危ないのですよね?

何でも、国の再建の方法がうまく進んでいなくて、救済処置をしていたEU各国がもう助けられない・・・といった判断を下したらしいのです。
年金の削減やら、増税を求めていたにもかかわらず、進まず、今回は国民投票で決定する何て言ったのですが、時間稼ぎにしかならないと判断されてしまった様です。
これによって、6月末で、救済案が全て終了、国家破綻が決定的になったという事なんです。
そこからまた全世界にはどういった影響があるのでしょうか?
景気が良くなったとは思いませんが、重苦しい雰囲気は少し和らいだ感じがするので、また何だか世界が、日本がそういった雰囲気になってしまうのが怖いですね(汗)。

調剤業務に集中します~。

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